手形割引の基礎知識 銀行と手形割引業者との違い 手形を受け取る時 手形割引業者の選び方手形割引の審査とは 手形を割引く時に 知って得する手形割引のプロテクニックサイトマップ TOPページ
 
1.危ない手形の見分け方 2.紛失・盗難事故にあった場合 3.危ない手形割引業者の見分け方 4.危ない取引先の見分け方 5.『How to 裏書』 6.融通手形の見分け方ワンポイントアドバイス
優良な手形割引業者のご紹介




手形割引に便利なサイト

手形でお取引を始められる予定の方や初めて手形を貰われた方など、今迄手形に馴染みがなかった方に有益で便利なサイトをご紹介いたします。


貸金業者の登録の有無が確認できます。
  銀行のお取引がなく、初めて金融業者とお取引をされる時は何かと不安なものです。
まずは、その金融業者が正規の登録業者かどうか確認しましょう。

金融庁登録貸金業者情報検索入力ページ
取引先の信用状況を確認するには。
  初めて取引をされる会社の信用状況を判断する材料の一つとして興信所の会社情報(有料)があります。 簡単な信用情報であれば1件1000円以下で入手できます。 また、倒産情報なども随時更新されています。

帝国データバンク
商工リサーチ
5 建設・土木業者の経営状況を判断するには。
  財団法人 建設業情報管理センターは、経営状況分析業務を国の指定経営状況分析機関として行っています。 取引先の建築・土木の会社を検索し、経営事項審査結果の公表を無料で見ることができます。

財団法人 建設業情報管理センター
6 経営セーフティ共済(中小企業倒産防止共済制度)
  貴方の会社が健全経営でも「取引先の倒産」という事態はいつ起こるかもしれません。経営セーフティ共済は、そのような不測の事態に直面された中小企業の皆様に迅速に資金をお貸しする共済制度です。
毎月一定の掛金を積み立てていただいた加入者の方は、取引先が倒産した場合に、積み立てた掛金総額の10倍の範囲内(最高3,200万円まで)で回収困難な売掛債権等の額以内の貸し付けを受けることができます。

経営セーフティ共済
7 電子手形・電子記録債権のことなら
  三菱東京UFJ銀行が設立した日本電子債権機構(株)が2009年から電子手形の取引サービスを開始するとのお知らせがありました。
手形が電子化されると様々なメリットがありますが、当面電子手形を発行出来る企業は、大手の優良企業に限られると思われます。 電子手形を受取るにもお客様の登録など手続が必要になるそうです。
詳しくはhttp://www.den-te.com/をご覧下さい。

電手情報ポータルサイト
7 でんさいネット
   「でんさいネット」は全銀協が設立する電子債権記録機関(以下、記録機関)で、全ての金融機関(大手行のほか、地銀、第二地銀、信用金庫、各種組合系金融機関など)が参加を表明しています。金融機関と取引している企業であれば、誰でも使え、平成24年度にサービスを開始する予定です。
詳しくはhttp://www.densai.net/をご覧下さい。

でんさいネット

 



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